
腰痛をはじめとするゴルフによって生じた痛みを、ゴルファーの視点でとらえ、カイロプラクティックの技術により解決します。
痛みの解決だけではなく、ゴルフパフォーマンス向上も実現し、より楽しいゴルフ人生を提供いたします。
ゴルフ上達のカギは「神経機能」
ゴルフ上達で最も大切なことは「神経機能を正常」にすることです。
次のような悩みを抱えているゴルファーの方はいませんか?
- バックスイングが正しい位置に収まらない
- スウェーが気になる
- フィニッシュで揺れる
- プレー後、痛みが出る・ギックリ腰になる
- 軸がブレる
ゴルフには様々な問題があります。
じつは、これら全ての問題に、神経機能異常がかかわっているのです。 神経機能が正常になれば、痛みの解決だけではなく、ご自身の動きは自由自在です。すなわち「理想のスイング」が可能となるのです。
ゴルファーズクリニックでは、神経機能を正常に整えます。ゴルフ上達を早期に実現するために、まずは身体に着目することを提案します。
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スコアアップのカギ!共縮現象と反射システムを克服!!
「これを入れたら念願の70台!」というような大事なパットで、「ロボットのような動き」をしてしまったことはありませんか? そう、まさにそれが「共縮現象」です。大事なパットを目の前にして、「絶対に入れなくてはならない」という重圧が、
神経機能のバランスを崩すのです。その結果、中枢系と末梢系の神経機能伝達異常が起こり、身体機能(筋骨格系) のスムーズな働きが失われるのです。これを克服すれば、大事なパットはまさにチャンスとなるのです。
「共縮現象」と、もう一つ神経機能異常で乱れるものがあります。これは動きには絶対不可欠な反射機能です。 反射機能には「頚反射」、「視反射」、「趾反射」などがあり、身体の運動機能を正常に機能するのに重要なシステムです。
スイングは流れですのでこの反射機能が上手く機能することによりパフォーマンスが向上します。
これらの共縮現象と反射システムを、正常に整えることが出来るのが、ゴルファーズクリニックの施術: アクティベータ・カイロプラクティックなのです。施術内容を詳しく知りたい方は、下のタグをクリックして下さい。

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思考を変えればゴルフはもっと楽しめる
ゴルフはメンタルが大きな影響を与えるスポーツです。 池があるだけで緊張してしまう、 ボギーが続くと、止まらない、などいやなことですね。
じつはゴルフで体を痛める原因の一つに「メンタル=思考」が大きく関わっているのです。
例えばスイングに関して、次のようなことを気にしている方は多いと思います。
- 「軸をブラしてはいけない」
- 「トップはここに上げなくてはならない」
- 「スウェーしてはいけない」
- 「頭を動かしてはダメ」
じつはこれら全てが「マイナスイメージ」なのです。 この思考は身体を無駄に緊張させてしまい、 ゴルフスイングで大切な「スムーズ」・「リズム」・「タイミング」をダメにしてしまいます。
また、緊張状態で無理に回転運動をしますので、当然体を痛めてしまいます。
これらの解決策としてゴルファーズクリニックでは「ニューロ・パターン・セラピー
(心身条件反射療法)」を提供しています。
現在、プロゴルファーもこの方法で進化しています。80台でラウンドするプレーヤーが70台でラウンドするには、 精神的な負荷がかかります。その負荷を乗り越えれば、新たな領域のプレーがあなたを待っています。
そのヒントはあなたの「身体」と「思考」にあるのです。
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ゴルファーの皆さんは体に痛みがあるとき、どう対処していますか?
「ゴルフを休む」、「専門医を受診する」、さらにマッサージ、ストレッチ、シップやテーピングなど、
いろいろな対処方法があると思います。
私も、ゴルフにのめり込んでいた時は、多くのケガに悩まされました。そしていろいろなことを試してみました。
しかし、痛みは一時的に取れるのですが、ゴルフをすると、また戻ってしまうことが多くありませんか?。
そんな時、もっと原因を根本から改善する方法は無いものかとずっと考えていました。
ゴルフの知識と身体の知識で勝負
ゴルファーズクリニックは、痛みでゴルフが出来ない方を対象に始まりました。ゴルフの楽しさを知っているからこそ、
またゴルフを楽しんでいただきたいと思うのです。
「長年患っている腰痛だから・・・」とか「ずーっと続いている肩こりだから・・・」などとあきらめる前に、
ゴルファーズクリニックにご相談下さい。
ゴルフをしない人には分からない。ゴルファーにはゴルファーならではの原因があるのです。
ゴルファーズクリニックでは、お一人お一人の原因を追究し、問題解決をして行きます。
原因にアプローチすることが重要なのです。
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痛みを取りパフォーマンスアップ
椎間板ヘルニア、脊柱管狭窄症などのためにゴルフをあきらめたり、ラウンドを控えたりしている方はいらっしゃいませんか?。
当オフィスでは20年来の腰痛や、上記の診断を受けた方々が、またゴルフを楽しみ、人生を謳歌されております。
また、痛みが取れた後のラウンドで、ベストスコアをたたきだしています。
痛みを取るために重要なことは原因に対しアプローチすることです。 悩む前に来院して下さい。
もっと早く来ればよかったと思うでしょう。
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痛みを知ればゴルフは変わる
ゴルフによって現れた痛みは、ゴルフに原因があります。 逆に考えれば、痛み克服がゴルフ上達のヒントなのです。
痛みがあることをチャンスととらえ、痛みからの脱出とゴルフ上達を同時に実現しませんか?。
ゴルフ以外の問題で痛みが現れた方でゴルフが出来ない方は、その原因を取り除けばゴルフが再開できるでしょう。
悩むのは後です。まずは行動。あなたの抱えている問題と、ゴルフの関係を分析し解決いたします。
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