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ゴルファーへのメッセージ
「長期的に患っている症状の改善のためにゴルファーズクリニックはあります。痛みをできるだけ早くとり、再発を防止し、パフォーマンス向上と生活レベルの向上を提供します」
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院長  土子 勝成(つちこ かつなり)

4~5年前からアプローチイップスイップスでHC3が9になった男性

2017.8.17(木)アプローチイップス14回の治療効果

◆HC3が9になったアプローチイップス

ゴルフ歴50年のHC3まで行ったベテランゴルファーが来てくれました。4~5年前にバンカーショットでホームランしたことや、クラブ対抗戦でプレッシャーのかかった場面で、仲間のイップスを目撃し、自分も同じようにイップスになっていったと話してくれました。

そして、あらゆるミスを経験したと言っていました。ダフリ、トップ、二度打ち、などです。症状は、バックスイングは上がってもダウンスイングでは勝手に体が動いてしまいゆっくり振れない状態です。

そのような方でも、男性の思考のパターンがイップスにつながっていることを説明し、イップスへのつながりがつなが、つながらなくなれば治ることを伝えました。

つまり、スイッチが切れれば治るのです。

毎回の治療では、どのような思考パターンがイップスにつながっているかを一緒に探り、つながらないように施術するを繰り返しました。その結果、男性はイップス克服となりました。

◆ 男性の喜びの感想

Nさん 63歳 男性 会社役員

“治りました”
4~5年前からアプローチイップスで悩みHdcp3~9へ面白くなく、友人からゴルフに誘われる事すら苦痛になりました。
3月にある会で土子先生のお話を聞く機会を得て、目の前が明るくなった様な気がして早速治療して頂く事になりました。
2ヶ月半(7~8回)の治療から徐々に良くなり4ヶ月(13~14回)ほどで、ほとんどアプローチイップスが治りました。イップスにはスイッチがあること、また人から伝染ることいろいろ教えて頂きました。
まだまだ完璧ではありませんがアプローチの達人になる様にイップスの治療と練習に励んでいこうと思います。
土子先生 大変ありがとうございました。

(土子)こちらこそありがとうございました。

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